(SOLD OUT)Barbour Lightweight Beaufort Jacket

¥15,660 (tax in)

Barbour(バブアー)

Lightweight(ライトウエイト)

Beaufort(ビューフォート)

在庫切れ

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説明

Barbour Lightweight Beaufort Jacket

バブアーよりビューフォートジャケットが入荷しました。


【寸法】

①裄丈85cm

②身幅:60cm

③裾幅:58cm

④着丈:80cm

⑤アームホール:29cm

表記Mサイズ

※お持ちの洋服と比較してみてください。

Price/¥15660-(tax in)

Color/Beige


【状態】―C

S・・・未使用(DEAD STOCK)

A・・・ほぼ未使用

B・・・使用感はあるがダメージやシミなし

C・・・ダメージまたはシミあり

※左胸ポケットと脇下の間に2cmほどの裂けが見られたので、修復はしましたがうっすらと跡が残っている状態です。


数年前から人気が出て以来、秋冬になると街で見かけることが多くなったBarbour(バブアー)。

元の始まりは1894年、ジョンバブアーによりイングランドのサウスシールズで創業。北海の不順な天候の元で働く漁師やタイン川の河口港で働く労働者のために、オイルドクロスを提供したのが始まりです。

オイルドクロスとは名前の通り、コットンクロスの表面にオイルを加えた生地のことをオイルドクロス(またはオイルドコットン)と呼びます。オイルを含んだコットンは耐久性が高まり、加えて防水性も高まることから労働以外のシーンでも、乗馬やハンティング、フィッシング、時には戦争での搭乗員服としても活躍してきました。

歴史と実績、双方兼ね備えたBarbourのブランドタグには3つのマークが印されております。

この印はロイヤルワラントと呼ばれ、イギリス王室御用達の栄誉を意味します。上から順にエディンバラ公、女王陛下、ウェールズ皇太子を示す印(証)となっております。

 

ここ数年で日本でブームになりましたが、考えられる理由としては日本の代理店によりシルエットが変更になったことと、オイルの質が変わったということがあげられます。

シルエットは日本人体形に合わせたタイトなシルエットになり、オイルは動物性からべたつきと臭いの少ない植物性に変更されています。

 

しかし、今回仕入れたのは日本規格ではない、本国ライン。

モデルはBarbourでも定番のモデルBeaufort(ビューフォート)のLightweight(ライトウエイト)仕様。モデルそのものは狩猟用に開発されたモデルですが、ライトウエイトがつくとタウンユースとして作られたものになります。

 

最大の特徴はブランドの代名詞でもあるコットン生地。

定番のオイルドコットンではなく、ポリウレタンコーティング(撥水加工)された生地ですので、オイルのべたつきがないのはもちろん、生地自体も軽くなり、ジャケットなどの上から重ね着しても気にならないのです。

 

他にも特徴的なのがタグに書かれたロゴマーク。

従来のロゴとはフォントが違います。

これはアニバーサリーモデルで、その年だけに作られたブランドタグになります。貴重性のある一枚です。

 

他にもZIP付近のツールポケットや脇下の通気口、裾そ長さを調整するドローコード、まさかのルーマニア製など、従来のものとは違うディティールが満載です。

 

襟には首元を絞め、風の侵入を防ぐチンストラップがつきます。

 

サイズは人気のMサイズです。本国ラインですので、日本規格と比べると幅は多少ありますが、柔らかい生地ですので気になりません。

むしろ、サイズをあげてオーバーコートのように着用するのもおすすめです。

 

着用画像:身長170cm/体重60kg

Pants:「Levi’s501 White Denim 90’s

 

購入方法は「SHOP GUIDE」をご覧ください。

 

この機会に是非。

※あくまで古着ですので、ご理解の上ご購入下さい。

 

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